JR東海 名古屋エリア

名古屋駅

名古屋駅では、2012年9月より自動放送が一新され、英語による案内放送も追加されています。
接近放送・運休放送前のチャイムは、東武鉄道で発車メロディとして使用されているものと同じ物が使用されています。


中央線

中央線では、名古屋駅より前の2011年1月より中津川~金山間において運行管理理システム(通称:NOA)が一新され、それまでの物と比較し詳細な案内ができる放送が使用されています。(大曽根駅にて)

以前の放送(千種駅)


東海道線

東海道線では、2014年11月より新所原~米原間で運行管理システム(通称:NOA)が一新されました。男性側の音声については、担当アナウンサーが引退したため、別の担当になっています。東海道線用の放送には、乗車位置の案内も付加されています。(岡崎駅にて)