'99年1月5日現在で使用されている物
重層化された直後よりATOS対応放送に変更されるまでの間に用いられていた中央線ホー
ムの放送は1種類しかなかった為、どちらのホームに入ってくるのが判別できませんでしたが、
ATOS対応後はホーム別の案内が可能となっています。1番線発車メロディ+ATOS放送(15sec/310KB)(公開不可)
2番線発車メロディ+ATOS放送(26sec/514KB)(公開不可)
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3・4・5・6番線の山手・京浜東北両線は、98年7月29日を以て「東京圏輸送管利システム
『ATOS』」に対応した為、それに伴い自動放送もATOS対応の物に変更されています。接近放送前のメロディは、以前なら山手と京浜東北で分けられていたので、どちらが来る
かすぐに分かりましたが、現在は一種類だけになっています。3番線(京浜北) ATOS接近放送(17sec/100KB)
4番線(山手内) ATOS接近放送(16sec/098KB)
5番線(山手外) ATOS接近放送(16sec/098KB)
6番線(京浜南) ATOS接近放送(16sec/099KB)3番線発車メロディ+ATOS放送(13sec/079KB)(公開不可)
4番線発車メロディ+ATOS放送(19sec/116KB)(公開不可)
5番線発車メロディ+ATOS放送(20sec/121KB)(公開不可)
6番線発車メロディ+ATOS放送(12sec/071KB)(公開不可)
東海道線ホームの接近放送は、『東海道』という立場から上位にあると言うことを語って
いるのか、かつての山手・京浜の「電車が参ります」とは違い、「電車が入って参ります」と
丁寧に言っています。7番線(普通列車用ホーム) 入線放送(13sec/149KB)
8番線(普通列車用ホーム) 入線放送(12sec/136KB)
9番線(優等列車用ホーム) 入線放送(12sec/131KB)7,8番線(普通列車用ホーム) 発車ベル(24sec/262KB)
9番線(優等列車用ホーム) 発車ベル(33sec/648KB)
10番線(優等列車用ホーム) 発車ベル(20sec/400KB)
1駅ぶんほど離れた京葉線ホームでは、東京を始め八丁堀,越中島でしか用いられてい
ない、非常に長い曲が使われています。横浜線等でよく使われている物を、更に長くしたと
いう感じです。京葉地下1番線〜4番線 発車メロディ(34sec/168KB/音量注意)
※上記のファイルはたとさんよりご提供いただきました。
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こちらも少々離れている総武,横須賀線ホームですが、こちらは97年の3月頃からメロディ
による発車ベルへと変更されました。総武地下1,2番線 発車メロディ(21sec/127KB)(公開不可)
総武地下3,4番線 発車メロディ(25sec/148KB)(公開不可)
'97年3月頃〜'98年8月頃まで
97年3月頃より、京浜東北線標準の冒頭メロディの導入により、3・6番線の放送が変更に
なっています。4番線接近放送の頭が欠けていますが、山手線標準のチャイムです。3番線 発車メロディ(公開不可)
4番線 発車メロディ(公開不可)
5番線 発車メロディ(公開不可)
6番線 発車メロディ(公開不可)
'95年10月頃〜'97年3月頃まで
北陸新幹線の東京駅乗り入れに伴い2番ずつホームを移動し、併せてメロディなどが変更
されました。4・5番線の接近放送と各発車メロディは後にも変更なしなので、上記に掲載して
あります。2番線 発車メロディの後の放送(公開不可)
??頃〜'95年10月頃まで
発車時のベルをメロディ化した時点から、ホーム移設に伴って新しい放送に取って代わられる
95年10月頃まで用いられていた放送です。なお、秋葉原の旧5番線と東京の旧5番線とでは、微妙に「5番線に電車が参ります」のアク
セントが違います。秋葉原5番線接近放送
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